ツボで目覚める
ツボ刺激
朝は疲労感を覚えることなく、睡眠がたっぶりとれたと思えるように目覚めたい物です 精神的に満ち足りた眠りなら、疲れはふき飛ぶものです。起きた瞬間にそれを考えられるほど、脳は働いてくれない。とにかく脳に、起きたという指令、これから一日が始まるという合図を送ってやろう。それには、お尻に刺激を与えてあげましょう。お知りで受けた刺激は、骨盤をも刺激します。布団の中でうつ伏せになり、お尻をパンパンとたたくと 衝撃が脳に伝われる。バランスもよくなって、自律神経の働きがよくなり全身に力がみなぎってくる。朝を迎えると、起きなければならないことはわかっているが、目は覚めているのだが、どうにも体がいうことをきいてくれない。前日に力仕事をして筋肉痛、といったような原因があるわけではない。自律神経が、まだ眠っているからです。
体に朝がきたことをと教えて目覚めさせてやればいい。
背骨の両側にある、自律神経を刺激するツボを押してあげるのも効果的。
もしパートナーがいれば、パートナーの手を借りてツボ刺激してもらうと、さらに効果アップです。